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活動10周年記念ミニアルバム『killing flower』発売!!

killingflower_jacket

 

 

『killing flower』 1,500円(税込)ライブ会場限定販売

1.killing flower
2.street runningman
3.君よサラバ
4.イノセンス(re-recording ver)
5.wake up(三代 堅 re-mix ver)

 

試聴はこちら
killing flower 〜 street runningman 〜 君よサラバ

 

【仲間からコメントいただきました!】

URLをクリックしてやきもきしながら待った。
焦らされながらもようやく落とせたファイルをiTunesにドラッグ、alcanaフォルダーに追加。

オープニングはアルバム表題曲[killing flower]、曲名初めて知ったけどここ最近のライブでいつもやってる曲だな。たっくんの歌が他の楽器をぶっちぎって聴こえる、何よりメロディが前に来る。でも、なんだろう?シンプルな録音のせい?

鳴る音、 冷たい熱気や息づかい、うっとりと 揺れる お客さんたちの姿までもが鮮明に感じられる。
4曲じゃ少ないんじゃないの? あっという間に終わっちゃったよ。

うん?あっ…そういうことか…これってalcanaのライブ観終わった時のいつもの気持ちだ。

情景と音像、表情と感情、alcanaにしかないヒリヒリした 人間臭さ。

最後に収録された柔らかく憂い帯びたリミックス 、[killing flower]ってライブの終わりにはこれこそが相応しいと思った。

ハタユウスケ(cryff in the bedroom)

 


 

クリアに耳の奥まで届く歌。これだけでバンドの実力がうかがえる。

激しさをテンポや音圧で聴かせないサウンドは、ライヴでのスタイルと相まってとても清く響く。

こんなバンドはなかなか探せない。彼等が日本のロックシーンにおいて、もっともーっと存在感を増すことを願う今日この頃である。

山田 浩文(yohiaco)

 


 

愛が溢れるロマンチシズムロックの最高峰。

そしてそこに見える景色は桃源郷。

今宵この世の果てまで連れて行ってもらおう。

高橋 浩司(HARISS,DQS,The Everything Breaks)

 


 

ROCKの世界の統一ルール『唯一無二のモノが何より偉い』。

そしてalcanaは遂にそれを手にいれた。

alcanaだけの、この4人だけが出せるサウンド。

今現在の世界じゅうを見渡しても貴重で価値ある存在。

自分の作品を早く作らなければと勇気と嫉妬をくれる作品。

一段高いフィールドでの彼らを観たいと浮世に怒りさえおぼえ、そうなる未来をと希う作品。

五味 誠(ZEPPET STORE,wipe,sphere)

 


演奏・音色は勿論、たっくんの突き抜けた歌声が秀逸。

爆音でも、音量を絞っても楽しめるのは楽曲のPOPさ故。

そして10周年、おめでとうございます!

小関 哲郎(about tess,夜長オーケストラ)
 


alcanaの耽美とは、暗闇から光が差し込む一方向へのベクトル。その逆もしかり。

まさに狂気と美しさ、優しさが同居する『killing flower』だ。幸せの真っ只中に居る人が幸せを歌う。

不幸の真っ只中に居る人が自分を憂う。俺はどうもそういう音楽が苦手で琴線をスルーします。

4人が絶妙なバランスを保つ、今しか創れない奇跡なんだと思う。

俺がalcanaに惹かれる理由がココに詰まっています。

溝渕ケンイチロウ(ザ・カスタネッツ / DQS)


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